あるブルーグラス・シンガーのひとり言
by kazalisaleo
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ギターの無い日々

ゴールデン・ウィークに突入して、いきなり
ギターの無い生活をしています。
無いととても寂しいものです。

e0103024_20472538.jpg

パソコンは使える環境なので助かりますが、
何か物足りなさを感じてなりません。
でも、こういう時間もたまには必要なのでしょう。

どうぞ、ゆったりとしたゴールデン・ウィークを
お過ごしください。
by kazalisaleo | 2007-04-29 20:53 | ひとり言 | Comments(10)

必殺仕事人

明日からの大型連休を前に、宇治から遥々
西宮まで今回のトラブルを解決してくれた
川端氏が来てくれました。

トップページの微調整ほか、今後の展開の
打ち合わせを終電ギリギリまで頑張ってくれ
ました。

e0103024_0204397.jpg

うまく宇治まで帰りつけたかどうかは疑問
が残りますが、今回、彼には大いに助けら
れました。

今頃、どこかの24時間営業のネットカフェ
でこのブログを読んでいるかも....
(お疲れさまでした!)
by kazalisaleo | 2007-04-29 00:22 | ひとり言 | Comments(9)

Welcome back!

4月26日の未明から、オフィス・ホワイト・オークの
トップページに支障が生じ、お見苦しいトップページ
になっておりましたが、今夜、27日の夜に何とか
以前のようにご覧いただけるようになりました。

まだ、100%復旧はしておりませんが、ほぼ回復
しました。
色々と、ご迷惑、ご心配をおかけいたしました。

e0103024_2254936.jpg

今回の復旧作業に不眠不休?、全身全霊で立ち
向かっていただいた川端孝治氏に心から感謝します。
(そう、氏は、先日、来日したマロ・カワバタ氏の
弟さんです。)

この連休中にホームぺージのメンテナンスをしたい
と思います。
by kazalisaleo | 2007-04-27 22:58 | ひとり言 | Comments(6)

ブルーズ

昨夜は、ホームページが完全に復旧していない
状態で正直気が重かったのですが、フォート
ワースでのライヴの方は多数ご来観いただき
まして、お陰様で盛り上がったライヴとなりました。

e0103024_1122302.jpg

今回は、エレクトリック・ギターの松田ゆうき氏
をゲストに、いつもと少し違う選曲でお楽しみ
いただきました。

ゴスペル、ブルーズやトラッド・ポップスも歌わ
せていただきました。

ブルーズを歌うのには、ちょうど良かったのかも...
by kazalisaleo | 2007-04-27 11:28 | ひとり言 | Comments(0)

トラブル

オフィス・ホワイト・オークのホームページがコンピューターの
不具合により閲覧できなくなっているようです。
ご迷惑をおかけいたしますが、どうぞ、ご了承ください。

できるだけ早い復旧を目指します。
by kazalisaleo | 2007-04-26 09:36 | ひとり言 | Comments(8)

Down By The Salley Gardens

その美しく、切ない愛の歌は、アイルランドを代表する詩人、
ウイリアム・バトラー・イェーツ(William Butler Yeats /
1865-1939/写真)が1889年に発表した詩集「Crossways」
の中の一編の詩に、ハーバート・ヒューズ(Herbert
Hughes) が広くエアーとして奏でられるメロディーをのせて
完成したと言われる。

e0103024_2172720.jpg

It was down by the salley gardens, my love and I did meet
She passed the salley gardens with little snow-white feet
She bid me take love easy, as the leaves grow on the tree
But I, being young and foolish, and with her did not agree

In a field down by the river, my love and I did stand
And on my leaning shoulder, she laid her snow-white hand
She bid me take life easy, as the grass grows on the weirs
But I was young and foolish, and now am full of tears

Down by the salley gardens, my love and I did meet
She passed the salley gardens with little snow-white feet
She bid me take love easy, as the leaves grow on the tree
But I, being young and foolish, and with her did not agree

'salley'とは、当時、アイルランドの言葉で「柳の木」を
意味した。
そして、柳の木は、悲しみや涙を表す木。

時代、国境、ジャンルを越えた名曲だと思います。

昨夜のミュージック・ジャーニーでは、
ゲストの高尾典江さんのギターと、
私のヴォーカルとギターで歌いました。

'Song Of The Month'では、約1ヶ月間聴いていただく
ことができます。
by kazalisaleo | 2007-04-26 01:41 | ひとり言 | Comments(2)

ラジオ・デイ

今夜は、さくらFM「稲葉和裕のミュージック・ジャーニー
の放送日。
今夜の放送で47回目ということなので、3年と11ヶ月目
ということになります。
来月で、まる4年になります。

e0103024_10451234.jpg

今夜も、お奨めCDや、弾き語りを交えて1時間楽しみたい
と思います。
そうそう、今夜は、ゲスト・シンガーをお迎えします。
ミュージック・ジャーニーでは、珍しいジャンルの方なので
貴重な放送になると思います。

コミュニティーFMということで可聴範囲が限られている
のがとても残念ですが、毎回、精一杯、緊張しながら?
お送りしています。

第4水曜日の夜は、西宮近辺まで足を運ばれてはいかが
ですか?
by kazalisaleo | 2007-04-25 10:50 | ひとり言 | Comments(12)

旅の終わりに

2週間前に日本でツアーを共にしたシカゴのマロ・
カワバタ氏からメッセージと写真が届きました。

* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *

e0103024_1234999.jpg

昨日、サミーから電話がありました。
日本から戻って1日休んだだけでロードに出ている様子。
ジェニファーからも電話があり、ナッシュヴィルのマンドリン
奏者のブッチ・バルダサリの家に遊びに行ってサミーと僕
の話題で盛り上がったと...

でも会話の最後には二人とも、「It was a great trip!」
と言っていました。

本当に楽しい演奏旅行でした。

ブルーグラス・ランブル100回記念パーティーは本当に
心が温まりました。
愛に満ち溢れた時間でした。 

日本から戻り、日差しが随分春らしくなったことに改めて
気がつきました。

その時、ふと心の中で思い出した言葉が一つ...

“Don’t cry because it’s over. Smile because it
happened.”

Kaz, そして皆さんこれからも宜しくお願いします。

Best regards,

Maro
by kazalisaleo | 2007-04-23 10:47 | ひとり言 | Comments(5)

花の季節

八重桜の濃いピンク色、ヤマツツジ(でしょうか?)
の紫色、総天然色のチューリップなど、色とりどり
の花々が新緑のこの季節、視界を豊かにしてくれて
います。

e0103024_134637100.jpg

気持ちの良い気候になりました。

春を満喫したいと思います。

どうぞ、良い週末を。
by kazalisaleo | 2007-04-21 13:51 | ひとり言 | Comments(2)

スナップ写真

ファンの皆さんから先日のブルーグラス・ランブル100回
記念公演と祝賀懇親会の写真をいただいております。

それぞれ違ったアングルから、違う瞬間の写真で、それら
を見せていただいてブルーグラス・ランブルを客観的に
感じさていただいています。

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デジカメはとても便利ですが、ついパソコンに入れっぱなし
で、プリントしない場合が多いので、プリントされた写真を
見るのはやはり楽しいものです。

写真、どうも、有難うございます。
by kazalisaleo | 2007-04-20 16:45 | ひとり言 | Comments(2)